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Space Glider Competition in Itakura

―― 宇宙に最も近い衛星コンペ ――

高度300メートルの気球の上から、超小型衛星CanSatを落下させ、そのCanSatがパラフォイルなどを自分で自動操縦し、いかに目標地点に近づけるかを競います。

将来、宇宙からの地球帰還や火星着陸にも応用できる技術です。
今年は12チームが手作り衛星をひっさげて登場!
カーナビにも使われているGPS技術を駆使し、パラフォイルなどの「飛ぶためのメカ」にそれぞれ工夫を凝らしています。

優勝はどこのチームに?

参加チーム紹介
競技参加者への詳細情報はこちら
記念Tシャツ販売中

主催: NPO法人大学宇宙工学コンソーシアム、板倉町
後援:(社)日本航空宇宙学会、日本気球連盟
お問合せ:info@unisec.jp

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