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ARLISS

A Rocket Launch for International Student Satellites
CanSat打ち上げ実証実験

350ml缶サイズの超小型人工衛星CanSatのサブオービタル(大気圏内)打ち上げ実証実験。
アメリカネバダ州のブラックロック砂漠にてアマチュアロケットグループ「エアロパック」の協力のもと、 日米の大学が製作した衛星の打ち上げを行います。
ロケットから放出された小さな空き缶衛星やローバーが、砂漠中の目的地に自律的に降りる/走ることを 競うカムバックコンペティションも開催。
UNISECは日本から参加する研究室、団体をサポートしています。
ARLISS 2014
派遣支援
米国ネバダ州
2014年9月7〜12日

ARLISS 2013
派遣支援
米国ネバダ州
2013年9月9〜13日

ARLISS 2012
派遣支援
米国ネバダ州
2012年9月9〜14日
[+ CanSat2012ウェブサイト]
ARLISS 2011
派遣支援
米国ネバダ州
2011年9月11〜16日
[+ ARLISS2011ウェブサイト]
ARLISS 2010
派遣支援
米国ネバダ州
2010年9月12〜17日
[+ ARLISS2010ウェブサイト]
ARLISS 2009
派遣支援
米国ネバダ州
2009年9月14〜19日
[+ ARLISS209ウェブサイト]
ARLISS 2008
派遣支援
米国ネバダ州
2008年9月15〜20日

ARLISS 2007
派遣支援
米国ネバダ州
2007年9月

ARLISS 2006
派遣支援
米国ネバダ州
2006年9月

ARLISS 2005
派遣支援
米国ネバダ州
2005年9月21〜23日

ARLISS 2004
派遣支援
米国ネバダ州
2004年9月24〜26日
米国ネバダ州ブラックロック砂漠にて2004年度のARLISSが行われました。
日本からは日大、東大、東工大、東北大、創価大の5大学から11チームが参加し、アメリカからはネバダ大、ジョージア工科大が参加しました。また、今年は社会人チームとして初めて「現場主義」(JAXA)チームが参加し、カンサットキット化プロジェクトを進めるUNISONチーム (東海大、電通大、大阪府大、早稲田大からの学生有志) も参加しました。これまで、日本からの参加は衛星のみでしたが、今年はモデルロケット協会学生委員会がロケット打ち上げに参加しました。
ARLISS 2003
派遣支援
米国ネバダ州
2003年9月26〜28日
2003年ARLISS(CanSat打ち上げ実証実験)は
9月26日-28日にネバダ州にて、無事に行われました。
日本からは6大学が参加し、ぬけるような青い空の下でカムバックコンペも行われました。
ARLISS 2002
派遣支援
米国ネバダ州
2002年8月2〜4日
7大学(日大、九大、東大、東工大、創価大、電通大、東北大)が参加。

[ARLISS オフィシャルサイト]

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