welcome to www.unisec.jp
university space engineering consortium
UNISECについて UNISON サポーター募集 FAQ サイトマップ / English
UNISEC活動履歴
CanSatカムバックコンペ
ARLISS派遣支援
CubeSatシンポジウム
ハイブリッドロケット打上支援
UNISEC Workshop
USSS派遣支援
UNISEC総会
今後の予定

東京工業大学 B3チーム

打ち上げ参加開発メンバー:毛利伊晴、犬伏正信、大橋郁、鈴木龍、水野克俊、矢島史也

未だ研究室に所属していない東工大3年生と2年生の有志で構成されたチーム。このチームのCanSatは、カムバック機能と無線通信機能のみを搭載したシンプルなものです。GPS情報を受信し、そのデータを元にパラフォイルを制御しターゲットポイントに向いつつ、情報を地上局に送信します。


3年生チームのカンサット

今回の打上げはAERO-PACのロケット愛好家の方に協力していただいただけではなく、学生ロケット委員会という、日本の学生ロケット製作チームが作ったロケットにも載せて、打ち上げが行われました。このロケット委員会の打ち上げは、本場アメリカのロケット愛好家達のロケットに負けず劣らず、素晴らしいフライトを見せてくれました。


ロケットに東工大の衛星を詰め込むロケット委員会の学生

ロケット委員会と東工大B3チーム、力を合わせて空へ

結果としては、フライトピンが抜けなかったなど悲惨な結果に終わってしまいました。しかし「来年は今回のミスを修正してブラックロックに戻り、ミッションコンプリートを目指します。」と力強く語ってくれました。

ホームページ

Arliss2005参加大学
Arliss 2005 TOP
コンペ参加チーム

香川大学

JAXAチーム

創価大学
  • 16

    東京工業大学
  • 高玉研
  • 3年生

    東京大学
  • SHY-Q
  • Party of Sun
  • Team JoyToy
  • A-boys
  • M2

    東北大
  • ローバー

    日本大学
  • 院生CBC-03
  • 学部生SAROS

    実験参加チーム

    創価大学
  • Mo.P.-Sat
  • NEXUS

    東工大 松永研

    東北大 衛星

  • UNISECについて | プレスリリース | 活動履歴 | ライブラリ
    メンバー紹介 | 会員登録 | 今後の予定 | 情報広場 | サイトマップ | ENGLISH
    (c) University Space Engineering Consortium, all rights reserved
    index.html
    welcome to www.unisec.jp